パッチ5.0忍者 スキル回し完全解説-FF14

パッチ5.0時点での忍者のスキル回しについてご紹介しています。

 
 
木人の3分でのスキル回しを想定してのスキル回しになります。
今回のスキル回しは、海外FC「Elysium」のFoldasaurus氏のものを参考に解説しています。
 
 
【開幕スキル回し】
風遁の術 → かくれる → 薬 → 水遁の術 → 双刃旋 → ぶんどる・命水 → 影牙 → 天地人 → 天地人→ 風魔手裏剣 → 雷遁の術 → 水遁の術 → 双刃旋 → 分身の術・だまし討ち → 風断ち → 活殺自在・夢幻三段→ 旋風刃 → 氷晶乱流の術 → 双刃旋 → 活殺自在・終撃 → 風断ち → 氷晶乱流の術 → 旋風刃 → 六道輪廻(だまし終了)

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GCDに食い込むのが前提の回しですが、だまし中に入れたい氷晶乱流の術×2、夢幻三段、終撃、六道輪廻が全て入ります。

ただし、一切の無駄をなくさないと最後の六道輪廻がだましから漏れてしまうので、慣れるまで練習が必要になってきます。
 
 
 
【開幕後スキル回しのポイント】

《二回目のだまし討ちまで》
・忍術は基本的に雷遁の術を使います。

・六道輪廻は基本リキャストが溜まる毎に撃ちましょう。忍気を無駄にしないようにすることがポイントになってきます。
 例えば、二回目のだまし討ち前に六道輪廻が撃てるようになり、だまし討ちまで温存しておきたくなりますが、それだと忍気が無駄になってしまうためすぐに六道輪廻を撃つようにします。

・だまし討ちのリキャストが残り約10秒のところで忍術が使えるようになるので、水遁の術を発動します。だまし討ちは、リキャストが明けたら即撃ちしましょう。

・活殺自在は三回目のだまし討ちまでとっておきます。
 
 
《三回目のだまし討ちまで》
・二回目のだまし討ち後の忍術では、水遁の術を使い1WS後に六道輪廻、さらに1WS後に命水を使います。
 そうすることで、だまし討ちを撃つ直前に分身の術を撃つための忍気がちょうど溜まり、強力なバーストになります。

・ぶんどるは即撃ちでなく、忍気がなくなった時を見計らって撃ちます。
 
 
《木人を壊すまで》
・これ以降は大きなバーストを撃つことはできません。3分に近づくようであれば命水が一回使えるので、忍気を一気に溜め六道輪廻を使うと良いでしょう。

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